節約グッズ

秋から冬にかけて暖房代を節約できる節約グッズ5選!

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  • 秋から冬にかけて暖房料金が心配だ
  • 暖房代を少しでも節約したい
  • 寒い地域に住んでいるから、暖房代が馬鹿にならない
  • 灯油代が高くなってきたので、節約したい

そんな悩みをお持ちではないでしょうか?

これから寒くなってきて暖房代がかさんで来るかと思います。

家計を悩ませてしまいますよね。

そんなときにおすすめしたい暖房代を節約できる節約グッズをご紹介していきます。

 

 

電気ストーブ Lifeholderは一人暮らしに最適な暖房代節約グッズ

電気ストーブ Lifeholderは一人暮らしに最適な電気ストーブです。

石油ストーブや一般的な電気ストーブよりも熱効率がよく、暖房代を節約できます。

電気ストーブ Lifeholderのメリットは下記のとおりです。

  • 電源を入れると2秒で高温風が出てくるので、あっという間に暖かくなる。
  • コンパクトで置き場所に困らない
  • 軽量なので、持ち運びに便利。家の中で移動できる
  • 60℃首振り機能もついてきて、広い範囲で温め可能
  • 価格も4,000円ちょっととリーズナブル
  • 石油やガスを燃やさないので、嫌な臭いがしない
  • 電気なので、空気を汚さないので、部屋の換気も必要なし

冬場は足が冷えるという女性におすすめの商品です。

物凄くコンパクトなので、置き場所に困らないというのもメリットですね。

【暖房代の節約に利用できるシーン】

  • 家で日中一人の時
  • マンションで一人暮らしの場合
  • トイレなどの小さな空間での利用
  • 脱衣所で利用して、お風呂上りの冷えを防止

上記のシーンでお悩みの方はこの電気ストーブ Lifeholderの利用をおすすめします。

 

 

デメリットについて

電気ストーブ Lifeholderは、広い空間を暖めることには向いていません。

足元だとか、狭い空間なら充分なのですが、2LDK以上の部屋を暖めるにはやや出力不足です。

あくまで電気代の節約をしたい、一空間を温めたい場合に適しています。

 

灯油代が半分になる石油ストーブ トヨトミストーブ

コンパクトながら省エネ機能がついており、暖房代が節約できるのがトヨトミ石油ストーブです。

トヨトミ石油ストーブの特徴・メリットは下記のとおりです。

  • 灯油代が通常の石油ストーブの半分で済む省エネタイプの石油ストーブ
  • タンク3.6リットルと一定の容量が入る
  • 連続使用時間8時間
  • 大きな部屋に対応しており、コンクリート10畳、木造8畳まで対応可能
  • エアコンや電気ストーブよりも暖かく、遠赤外線効果があるので、部屋全体を温める能力が備わっている
  • 電気なしで利用できるので、万が一の停電のときも安心。
  • コンセントがないので、どんな場所にも置くことができます。
  • 安全性機能も付帯しており、万一転倒しても自動で火が消えるので、火事を防ぐ

トヨトミストーブのメリットは何といっても灯油代が半分で済むということです。

近年また灯油の価格が上がってきていますので、このように省エネタイプの石油ストーブは暖房代の節約になります。

石油ストーブはコンセントつきのものを利用している方も多いかと思いますが、このトヨトミストーブはコンセントがいりません。

2018年の北海道地震のときも全道で停電が起こりましたが、そんなときでもこのトヨトミストーブがあれば安心です。

【暖房代の節約に利用できるシーン】

  • アウトドアでキャンプなどをしている場合で、夜寒さが厳しいとき
  • 会議室、体育館など広い場所で利用するとき
  • 3名以上の家族で暮らしているとき
  • 1日6時間以上石油ストーブを付けているとき

 

お風呂の暖房代を節約するなら東プレ 冷めにくい風呂ふた

冷めにくい風呂ふたはお風呂の暖房代を節約できる節約グッズです。

秋から冬にかけてお風呂に使うガス代は夏場に比べて2倍以上に膨れ上がる方も多いかと思います。

そんなときに冷めにくい風呂ふたは暖房代を節約できます。

  • 発砲ポリスチレンでできており、冷めにくいアルミ製と比べても約4倍も冷めにくくなっている。
  • 後からぬるくなって追い炊きしなければならないシーンを格段に少なくさせることができる
  • 3枚の板で構成されており、カビが発生しにくい
  • 折り畳み式のふたに比べると溝ができないので掃除がしやすく、とても衛生的です。
  • お風呂のサイズに合わせて全部で7種類のサイズが販売されているので便利

特にお風呂を利用する人数が多い4人家族以上の家庭におすすめしたい暖房の節約グッズです。

 

さめにくいお風呂のふたのデメリット

やや値段が高いので、一人暮らしの方や二人暮らしの方にとっては節約効果が薄いです。

また基本的にシャワーを利用している方にとってもメリットが薄い商品となっています。

 

レンジでゆたぽんで手軽に暖房代を節約!

レンジでゆたぽんは気軽に体を温めることが出来る暖房代の節約グッズです。

冬が近付いてくると、夜寝るときに冷えや寒さを感じると思いますが、暖房や電気毛布をつけると電気代がかかりますし、肌も乾燥します。

かといって、昔ながらのゆたんぽは、もしお湯がお布団に漏れたら…という不安もあります。

そんなときにおすすめしたいのがゆたぽんです。

ゆたぽんのメリットは下記のとおりです。

  • レンジでチンするだけなので、全く手間がかからない
  • お布団が濡れる心配がないのはもちろん、カバーをかけていれば、熱くなりすぎる心配もなし
  • 長く利用でき、コストパフォーマンス抜群
  • 体のどこにでも利用できる

レンジでゆたぽんは下記のシーンでの利用をおすすめします。

  • 眠り付くときに利用すると、暖かく良く眠れる
  • 足が冷えるときは足下に、また、お腹や太股に抱き抱えて寝るのもオススメ
  • 日中も、デスクワークなら、足下やお腹で利用できる
  • 外でも動き回らなければ、カイロ代わりに使うこともできる

その他にもお母さんなら、冬の公園でベンチに座って子供を見守ることもあるかと思います。そんなときは、ブランケットや暖かい飲み物だけでなく、ゆたぽんを持っていくと準備万端ですよ。

カイロより大きいので、より暖かさを感じられると思います。

 

mofuaプレミアムマイクロファイバー ルームウェアは着る毛布!手軽に暖房代を節約

mofuaプレミアムマイクロファイバー ルームウェアは「着る毛布」で手軽に暖房代を節約できます。

mofuaプレミアムマイクロファイバー ルームウェアのメリット・特徴は下記のとおりです。

  • いつものお洋服・パジャマの上からガウンのように羽織ることで、身体を冷やさず心地良い暖かさを維持できる
  • 肌寒い程度であればヒーターいらず
  • 柄もシンプルで着こなしやすいものが多いので、ルームウェアとしてピッタリ
  • 普通に厚着をするより着心地が良く、袖がついているので何か作業をする時も便利
  • 静電気加工と、ホルムアルデヒド仕様で子どもにも安心して着させられる
  • 大きな毛布と違って洋服に近いので、家庭で洗濯することが出来る

ファッション性も高く、暖房もできるおすすめの節約グッズです。

Amazonの着る毛布・かい巻き売れ筋ランキングでも上位の人気商品で、気軽に暖房代を節約できるおすすめの節約グッズです。

mofuaプレミアムマイクロファイバー ルームウェアの注意点

mofuaプレミアムマイクロファイバー ルームウェアにはいくつか注意点はあります。

  • お洗濯の時はネット使用・弱水流でのお洗濯がオススメ
  • 袖が長いのでお料理には向きませんし火の近くでの使用はしないほうが良い
  • 着ながら動き回ると、思った以上に暖かくなるため汗をかいてしまい、風邪をひく原因になる

 

 

 

まとめ

今回は暖房代を節約できる節約グッズ5選をご紹介してきました。

ポイントは

  • 電気ストーブ Lifeholderは一人暮らしや小さい空間でおすすめ
  • トヨトミ石油ストーブは大きい空間や長時間の利用でおすすめ
  • 冷めにくい風呂ふたは4人以上の家族におすすめ
  • レンジでゆたぽんは女性やお母さんにおすすめ
  • mofuaプレミアムマイクロファイバー ルームウェアは気軽に羽織れる着る毛布。気軽に暖房代を節約したい方におすすめ

これから秋から冬にかけて厳しい寒さが待ち構えています。

灯油代も高くなってきて、暖房代がかさんでくる時期です。

上記の節約グッズを活用して、効率的に暖房代を節約していきましょう。

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